三角の眼鏡ケースと丸の眼鏡拭き [ブラック] | PADMA IMAGE eyewear design

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三角の眼鏡ケースと丸の眼鏡拭き [ブラック]

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三角や丸などの図形をモチーフにした眼鏡ケースと眼鏡拭きを作成しました。「三角の眼鏡ケース」はコンパクトに折りたためるので旅行や出張などにも最適です。質感の良いPUレザーを採用しております。「丸の眼鏡拭き」は写真家 宮脇慎太郎氏による作品「void」をプリント。デザイナーの故郷でもある瀬戸内の波を切り取ったクリーニングクロスです。

■内容物
三角の眼鏡ケース 1個 ブラック
丸の眼鏡拭き   1枚(写真家 宮脇慎太郎 作品「void」)
※写真の眼鏡・充電器・コンタクトケースは商品に含まれません
※全国一律送料無料(クリックポスト)

■仕様とサイズ
〇三角の眼鏡ケース
マグネット開閉式折り畳み眼鏡ケース
材質:PUレザー
裏地色:ブラック
折り畳み時サイズ:縦67mm × 幅160mm × 厚み16mm
組み立て時サイズ:三角の一辺が68-68-75mm × 幅160mm
インナーサイズ:三角の一辺が62-62-70mm × 幅150mm
※大きいサングラスや特殊な形状の眼鏡はケースに入らない可能性があります。事前にインナーサイズをお確かめください。

〇丸の眼鏡拭き
材質:マイクロファイバー繊維(ポリエステル100%)
裏地色:ホワイト
サイズ:直径16cm
※外出先での眼鏡のお手入れや、スマートフォンのクリーニングにお使いいただけます。洗濯可能なので何度でもご使用いただけます。

写真家 宮脇慎太郎氏の作品「void」は、海の写真は豊島沖の海。瀬戸内の海水は西から入ってきて東に抜ける間1年ほど中で滞留すると言われており、太平洋などと比べて塩分濃度が高くとろっとした印象。また夕凪は風物詩で夕方、風が止んだ瀬戸内の水面は水鏡のように空を写します。そんな瀬戸内の東の海の凪の水面を小舟から撮影された作品です。

〇写真家 宮脇慎太郎
1981年香川県高松市生まれ。大阪芸術大学写真学科卒業後、日本出版、六本木スタジオなどを経て独立。大学在学時より国内外への旅を繰り返し2008年、高松に活動の拠点を移す。辺境と聖性をテーマに生活と密着した風景やポートレートの撮影に取り組んでいる。2015年、日本三大秘境祖谷渓谷を撮り続けた写真集『曙光 The Light of Iya Valley』をサウダージブックスより出版。瀬戸内国際芸術祭2016、2019公式カメラマン。2020年香川県文化芸術新人賞受賞。

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